渡瀬悠宇さんが書かれているマンガを以前から読んでいたのですが、暫く新刊などを読んでいなかったので一挙に購入してしまいました。とはいっても中古本なのですが...「妖しのセレス」「ありす19th」「絶対彼氏」を今回全巻購入しています。
前だったら新刊で揃えたんですけど、さすがに新刊で全部揃えるのは金額もかかるし本屋によっては全部揃っているわけではないので、てっとりばやくそろえられるようにしてしまいました。
最近の中古本は昔よりも綺麗なので、さほど抵抗はなくなったのですが、やはり新刊のほうがいいです。気分の問題なのですが。
渡瀬さんの本は大学のころバイトをしているときに知りまして、そのときは「ふしぎ遊戯」だったのですが、はまってしまいました。これも一挙に発売されているものを揃えました。
少女マンガを読んでいて、女の子はやっぱこういうものに憧れとかを抱くのかなぁ、とか少年マンガよりも描写が凄いな、などと思ってしまいます。男性のほうが情緒面、性的なもので女性より子供っぽいとよく言われますが、それが如実に表れているのでしょうか。
って別に真剣な議論とかをしたいわけではなく、単に読み比べて話の内容も理解して考えるのですが、マンガ全体としての比較もしてしまいます。あまり少女、少年とか区別することなく男女問わず、面白いものを読んでいったほうがいいのかもしれません。
いつまでも大人買いしているから本がたまって、本棚買わなきゃならなくなるんですよね...部屋中本だらけです。
